7つの習慣実践会 ご案内ページ

■「7つの習慣実践会」とは、約1ヶ月に1章ずつ書籍を読み進め、
ワークを通じて参加者一人ひとりの自分事に落とし込み
「7つの習慣」の理解と実践を促す読書会形式のワークショップです。

■全12種類のワークショップがあり、1カ月に1回参加することで
1年間で「7つの習慣」 全体を理解し、実践に取り組めるよう設計されています

■この「1カ月に1章ずつ読み進める」という学習方法は、
コヴィー博士が書籍 第8の習慣「最も大きな成果をあげる方法」として紹介しており、 参加者及び開催者自身が最も大きな成果をあげるためにも、1カ月に1度の参加が望ましいとされています

まずはこちらの動画をご覧下さいませ

個別(マンツーマン)実践会をご希望の方へ

上記日程でご都合が合わない方で、
個別(マンツーマン)での開催を希望される方は
下記よりご希望の回を選んで頂き、お申込み下さいませ。
※どの回からでもご参加可能です。

第1回

インサイドアウト
・個性主義と人格主義
・パラダイムシフト
・原則中心 など

第2回

7つの習慣とは
・成長の連続体
・効果性の定義
・この本の活用方法など

第3回

第1の習慣:主体的である
・刺激と反応の間
・関心の輪、影響の輪
・30日間テスト など

第4回

第2の習慣:終わりを思い描くことから始める
・第1の創造、第2の創造
・ミッションステートメント

第5回

第3の習慣:最優先事項を優先する
・時間管理マトリクス
・デリゲーション など

第6回

公的成功、相互依存のパラダイム
・信頼口座
・主な6つの預け入れ

第7回

第4の習慣:WinWinを考える
・人間関係の6つのパラダイム など

第8回

第5の習慣:まず理解に徹し、そして理解される①
・共感による傾聴
・自叙伝的反応 など

第9回

第5の習慣:まず理解に徹し、そして理解される②
・そして理解される
・1対1
 など

第10回

第6の習慣:シナジーを創り出す
・シナジーを創るコミュニケーション、第3の案

第11回

第7の習慣:刃を研ぐ
・再新再生4つの側面
・他者への脚本付け
・上向きの螺旋 
など

第12回

年間計画
・年間計画、ビジョンボード
※この回のみ書籍は使いません